23MAR18

昨日の日記、ほぼ書かないまま送信してしまってた。


今日は御茶ノ水にてNext Generation Nightへ。

友達にイギリス土産を渡すのを兼ねて。


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メッセージ箇所は、ヨハネ福音書7:37-39から。

「渇いている人は誰でも私のところに来て飲みなさい」というところだ。


写真の、メッセージの前の賛美も渇きについてだった。

初めて聴く曲だったけど、とても強く心を打った。

静かにゆっくりとズシンズシンと。



そうそう、昨日祈ったときのこと。

神さまに思いを寄せるその瞬間、自分の心のすぐ外側に、例えて言えば、心を覆う膜のすぐ触れそうなところに、イエスさまはおられた。

そのあとイエスさまを迎え入れた。


恐れるな、私はあなたと共にいる、という永遠のテーマの謎の答えが一瞬わかったような気がした。



今日、ゲストのYurieさんが初めに証しをしていた。


ここ最近、人の証しを聞くにつけ、「それでも神さまはわたしと共にいてくれた。」という共通の答えが聞こえてくる。

それは今もこれからも共にいてくれることを神さまに信頼しているから出てくる証しだった。


前に教会のメッセージで過去を振り返ることについての話があった。

神さまが成してくれたことを数えよとか、思い出せという御言葉もある。


今までの神さまの恵みを思い出したときに、楽しいときも、苦しいときも、祈っていたときも、神さまを忘れたときも罵ったときも、変わらずそばにいてくれたことがわかる。

それを思うと、今も共におられてわたしの中におられたことを思い出す。


そして、次にこの方が一体誰なのか、なぜそこまで?という思いに行きつき、十字架にぶつかる。


glorify your name,



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